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2013/08/15

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コンドル

『風と共に去りぬ』-週末名作座

 米女性作家マーガレット・ミッチェルの原作をセルズニック・プロとメトロ・ゴールドウィン・メイヤーが共同で映画化、日本公開は1952年で、当時小学6年だった小生が観たのもずっと後のことですが、印象的な作品名で忘れられない「風と共に去りぬ」は、存在感溢れるヒロイン、スカーレット・オハラに「哀愁」のヴィヴィアン・リー、相手役のレット・バトラーにちょび髭の二枚目クラーク・ゲーブルが扮した米映画史上に残る超大作でした。今日は誰もが一度は聞いたことのあるほどの懐かしい「タラのテーマ」をご一緒にどうぞ・・・
http://www.youtube.com/watch?v=PgF-rcHcPqE

明子♪

潤子さん、こんばんは。
昨日ちょうど先輩に『終戦のエンペラー』を薦められたところです。
必ず観てみようと思います。
先週九段下の昭和館へ行ってきました。
帰る頃にはハンカチがびしょ濡れになりました。
今の自分には何が出来るのか考えさせられました。

潤子さんには、愛と平和や光が広がる歌をたくさん歌って欲しいです。
潤子さんの、語りかけるような歌い方は
人の心の中の硬くなったものを、やわらか~くとかしてくれる
魔法があります。

鎌倉兄ちゃん

Hi! Junkoさん
お盆に甲子園を見てると
ふと、知覧から飛び立った青年が頭をよぎります・・・・・
今日は大文字の送り火ですね。(嫁さんが京都なのでよく見ました)

気分転換に清涼な歌をお送りします。

http://www.youtube.com/watch?v=wiZJP_XLmrQ

彼女はNZ出身なので”キウイアクセント”がありますよ。

MIWA

潤子さん、おはようございます。いつの間にか“残暑お見舞い”を交わす時になっていましたねぇ~。今朝も元気のよい蝉の声で目覚めました。でも、幸い我が家はアスファルトの少ない田舎、エアコン要らずの涼しい夏を過ごしています。数日前には、なんと自宅真横の小川に蛍がまだ光ってました!(^_^)v
まぁ~、学生にとっては長~い夏休みも後半、宿題に悪戦苦闘し始める頃でしょうね~。私は帰省中の姪っ子&甥っ子(小中学生)に、習字のお手伝いをしてあげました。子供達だけ我が家に泊まったので、宿題頑張ったご褒美にボーリングに連れて行ったら大喜び、子育て卒業間近の私は、久々に素直な子供の感性に触れて癒されました。(*^o^*)
さて、潤子さんは映画鑑賞、終戦記念日にはタイムリーなものですね。この夏、平和を考えさせられる題材の映画が多く公開されてるみたいですが私は映画館でまだひとつも観ていません。大スクリーンの映画館での鑑賞、良いですよね~。昨日は68年もの年月が過ぎた終戦記念日、忘れてはならない過去の事実を知る人が年々いなくなります。最近は、始業式が8月末と早まり出校日の平和授業も無くなった学校が多いとか…。唯一の被爆国である日本、これでいいのか考えさせられます。私は、8/6に映画『ヒロシマ・ナガサキ』のDVDを観ました。日系アメリカ人が作ったもので、実際の被爆者の生々しい映像やその後の語りなどドキュメント形式になっていて、とても胸が痛むものでした。絶対に風化させてはいけない戦争の事実、語り継がれるべきものだと…。年に一度くらいは、誰もが振り返り考える場を教育現場で実践していただきたいと最近特に感じるようになりました。未来を担う子供たちに戦争の悲惨さを学び平和の大切さを実感してもらえるように…。
では、残暑厳しき折柄、皆様ご自愛下さいね~。(^o^)/

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アルバム「音楽に恋してる」井川恭一

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