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2013/05/22

コメント

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ネイバー

この曲は映画(クール ランニング)でも印象的でした!
レゲエのルーツ、ロックステディーは大好物です。
当時のジャマイカの人たちがラジオから聴こえてくるアメリカのR&Bやポピュラーミュージックを自分たちのリズムに乗せた音楽ですね。
レゲエの王様、ボブマーリィも始めはそんなシンガーでした。

一般的に我々農耕民族は、あとノリが苦手と言われていますが(耕す時のリズムがまえノリだからとか・・)でも慣れると気持ちいいんですよ~

明子♪

潤子さんが教えてくださったJohnny Nash毎日聴いています。
いい声、素敵な歌手ですね。そして、いい時代ですね。
この2曲も心地いいです。(バックダンサーの踊りが頭から離れず
仕事中何度も思い出し笑いをしてしまいました。)

音楽は‘その1曲’を知っているか知らないかで‘その1日’が‘人生’が
大きく変わるような気がします。
せっかく生きているのだから、ひとつでも多くいい音楽に会いたいです。
潤子さん、これからもいろんなこと教えてください。

また、“潤子さんが好き”がベースにあるみなさんのお気に入りの
音楽やバンドを知るのも楽しみになっています。世界が広がります。
私は最近バカラックの曲で「I Don`t Need You Anymore」
という歌が好きでおすすめです。
(79年の「トゥギャザー?」というイタリア映画のメインテーマです。)
この歌が醸し出す雰囲気が潤子さんを思わせます。
静かないい歌です♪

コンドル

>訂正、補足です。

 前コメント1行目、更新があっても無くても一日のを・・は一日をに、後半部の古いタイプの人間の後に理解できるのはせめてR&Bぐらいまで・・と補足訂正します。お騒がせしました。

コンドル

『ブログ投稿は日々のルーテイーンワーク』

 潤子さんのコメント更新があってもなくても一日のを潤子さんのブログへの投稿で終わるのが最近の小生のルーテイーンになっているとコメントしようと思ったら新たなコメントが更新されました。
折角の潤子さんお気に入りのJohnny Nashなのですが、彼がというより、レゲエミュージックというのが小生のような老兵にはもう一つ馴染みません。スミマセン・・・
黒人の持つ独特な声質とともにジャズやポピュラー音楽に対する際立つ才能についてはなんら意義を持つものではありませんが、小生がごとき古いタイプの人間にはせめてリズムアンドブルースぐらいまでで、カリプソ辺りからレゲエミュージック等に代表される中米音楽などにはいささか抵抗があります。やはり本質的には東洋東端の島国の日本人のDNAが抵抗するのでしょうか・・・

Kei♪

潤子さん、今晩は♪
5月23日は僕にとっては大切な日です。
その日は腹式呼吸の先生の誕生日で1日早いですが花束をプレゼてた。
天川村泥川に旅行に行きスマホが初期化されたそうです。
縁を感じます。
ではお休みなさい。
Kei♪

ジャコちゃん

潤子さん、皆さん こんばんは~(^^) 「i can clearly now」は私でも聞いたことが有ります。(^o^) バックダンサーのダンス変わっていますね。今見ると斬新なものに感じます。(^o^) 私はレゲエは詳しくないのですが、最初に聞いたのはクラプトンの「アイ・ショット・ザ・シェリフ」です。洗練されていてカッコイイですよね。でもボブ・マーリーの原曲も味が有って凄く良いです。

はらっぱ

「I Can See Clearly Now」は大ヒットさせたジョニー・ナッシュ版より
グラディス・ナイト&ピップスのアルバム「Imagination」に収録されていましたので
そのアルバムを買っていた僕はグラディス・ナイト版をよく聴いていました。
ご本家のジョニー・ナッシュ版は1972年9月9日付けで全米1位でしたね。

「Hold Me Tight」のバックダンサー、確かに動きが面白いですね。
衣装も‥‥♪

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山本潤子オフィシャル・サイトへのリンク

アルバム「音楽に恋してる」井川恭一

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