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2012/05/21

コメント

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ホシノ

潤子さん、こんにちは
【希望号はゆく】を聴きながら書いています。
僕は潤子さんに自慢できることがひとつあります。
そのすぐ側にある野球グランドのピッチャーマウンドで一羽のヒバリを発見したのです。
双眼鏡で確認できました。
そのあたりは僕の幼少時には一面の葦原でした。
ヒバリは風に乗って真っ直ぐ舞い上がると雲雀になり、数回の囀りを繰り返して
同じ場所に降下したのです。
多摩川で揚雲雀を目にしたのは半世紀ぶりだと思います。

その感慨を村上春樹風に云えば
~そのときホシノはリトルピープルになったことを知り、その両脇には若き父母が立っていた~
で、今日の一曲は19世紀イギリスの詩人ジョージ・メレディスの詩「The Lark Ascending」の
イメージをもとに同国のレイフ・ヴォーン・ウィリアムズが作曲した
【揚雲雀/The Lark Ascending】↓を。
http://www.youtube.com/watch?v=HWwBh0dzgi4
キム・ヨナがこの曲を使っていましたね(笑。

しゅうせい

朝の爽やかな空間に満ちる光がだんだんと明度を落としてゆき、まるでラムネの瓶を通して景色を見ているような…神秘的でした。

あんずの花

今日ほど、皆が上を向いて空を見ていた朝はないですね。
私もちらりっ!と見ました。
あとはTVで流れていたので映像を見ていました。

バードウォッチング。双眼鏡で見える鳥たちの名前がすぐに分かり、
動きに注目して観察できたら楽しいでしょうね。
こちらも自然界の奥深い不思議がたくさんありそう・・・(^^)!

MIWA

潤子さん、こんばんは!
金環日食、盛り上った一日でしたねぇ~。私は、楽に済ませるタイプなので、わざわざどこかへ出かけることもなくテレビで観察させていただきました。さっき、亜美さんのブログみたら、しっかりみなさん準備してご覧になった写真がありました。(笑)
次回は、18年後の北海道・・・「この世にいるかしら?」と、ふと思いました。(^_^;)

さて、ヒバリとオオヨシキリの動画をチェックさせていただきましたが、こんな鳥だったのですね~。初めて知りました。しかも、見事な画像に、撮影された方のご苦労を思うと凄いです。日食もそうですが、最高の映像を捕らえるって、大変ですよネ!!

自分もまだまだ苦労が足りないなぁ~って、結局はそういうことになりました。“日々精進”です!!(*^_^*)

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アルバム「音楽に恋してる」井川恭一

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